圧着はがき等の印刷HOME > よくあるご質問

よくお寄せいただくご質問とその回答を掲載しています。お問合せ頂く前に、まずこちらのよくあるご質問をご確認ください。ご質問をクリックすると、回答が表示されます。
そのような不安を少しでも払拭するため、当社は情報セキュリティマネジメントシステム(ISO27001)を認証取得し、内部統制を意識した情報管理を行っています。
エクセルデータまたはCSV形式でお願いします。宛名印字の内容によってはPDFでお願いする場合もあります。
緩衝材で梱包の上、日本通運のプライバシーガードなど受取記録が残る方法にて送付してください。当社ではセキュリティの関係上、コミュネットを利用したデータ送受信をお勧めしています。
もちろんです。また、利用したデータは納品後2週間で削除させていただきます。
申し訳ありませんが、ISO27001認証の関係上、そのような印字は承ることができません。
実際と同じサンプルを必要とする場合は有償にて納品させていただきます。
申し訳ありませんが、印刷物はオーダーメイドなのでキャンセルはできません。
はい、可能です。お気軽にお申し付けください。
仕様によりますが、翌日を基本にしています。時間を要する場合にはこちらからご連絡させていただきます。
はい、可能です。
第1、第3土曜日は営業しておりますので発送させていただきます。日曜、祝日は翌営業日の発送となります。
会員になりますと、今までの注文履歴がご覧になれます。注文履歴ページでは、注文日、注文数、完成図のPDF(データがある場合)を見ることができます。また、履歴より再注文も可能です。
会員の方は、ログインすると注文履歴がご覧になれます。注文履歴ページより、「再注文する」ボタンをクリックして、数量と希望納期、決済方法を選択するだけで、再注文ができます。
ただし、お客様ご自身で会員登録することはできません。
会員登録を希望のお客様は、メールにてお申し出ください。
はい、可能です。ご希望のサイズをご指示いただければ修正いたします。
はい、可能です。ただし、印刷物によってはPDF化をお願いする場合があります。
はい、可能です。同封する印刷物等を福井本社まで送付してください。
修正内容によって料金が変わりますので、個別にご相談ください。
大西印刷の社名を伏せて送ることも可能です。
当社与信基準により対応させていただくことも可能です。
納期は伝票の種類・数量により異なりますが、約2日~3週間かかります。緊急の場合は、翌日出荷対応が可能な場合もありますのでご相談ください。
ナンバーは伝票の仕様に大きく左右されますので、個別にお見積りさせていただきます。
はい。通常ミシン、マイクロミシン、変則ミシンなど様々なミシン仕様に対応できますのでご相談ください。
現在お使いいただいている伝票の見本やデータを早急にお送りください。対応させていただきます。
伝票の一部にカーボンを写らなくする加工です。逆に一部を写るようにする加工を増感と言います。
はい、可能です。一部条件をつけさせていただく場合がありますが、ほとんどの場合好条件にてお見積させていただきます。具体的な希望をお知らせください。
はい。紙ベースまたは、データ(PDF)にて確認をお願いしています。
はい、迅速に対応いたします。データがある場合はご提供をお願いします。よりスピーディな対応が可能です。
1色から4色まで対応します。一般的に4色でフルカラー対応になりますので、最大4色であらゆる色が表現できます。
もちろんです。ご希望の色、厚さがございましたらご指示ください。明確でない場合、当社より見本を送付しますのでお選びください。
初めて当社へご注文いただく場合は見本を送付してください。当社へ再注文の場合はホームページ、電話、FAX、メールにてご注文が可能です。一部内容の変更がある場合はその旨お知らせください。
1分でも早くご相談ください。対応させていただきます。
当社は伝票保管に適した温度、湿度を24時間管理している倉庫を所有しています。保管料は原則無料です。
はい、お伺いいたします。当社はフェイス to フェイスを大切にしています。印刷物の相談パートナーとしてお気軽にご連絡ください。
福井本社と東京営業所はあらゆるお客様からのお問い合わせ、見積依頼、ご注文に対し、社内ネットワークにて情報を共有しています。おおむね北陸圏や西日本は福井本社、首都圏や東日本は東京営業所にて対応させていただきますが、不明な場合はフリーダイヤルにてお気軽にお問い合わせください。
圧着はがきの用紙は、大きく分けて2種類あります。
1つは製紙メーカーで予め圧着用の糊を塗布した圧着はがき用紙(前糊圧着と呼びます)と、一般的なマット紙またはコート紙に印刷会社にて印刷し、圧着用の糊を塗布するもの(後糊圧着と呼びます)とに分かれます。
用途も分かれており、前糊圧着は主に自治体、金融、保険、医療、通信業界で納税納付書、口座振替通知書、満期通知、手数料引落通知、定期検診通知など定期的な案内によく利用されています。後糊圧着はあらゆる販促目的のDMに利用されています。
発送の確認として、発送業者の発送物受領書の写しを送信いたします。
当社にて郵便料金を立替させていただく場合は含まれます。
前糊圧着はがきの場合、用紙は選択できません。
ただし、N型、V型等の仕様はもちろん選択できます。
圧着はがきはすべての面に印字が可能です。
V型で最大4面、N型で最大6面に印字できます。
可能ですが、圧着加工の際、100部程度の予備を必要とします。
また、圧着不良が生じた場合は再度、不良分の代品をご用意ください。
前糊圧着の場合、糊の接着力の関係上、デザインが制約されます。
企画、デザインから当社にお任せください。
可能ですが、郵送料が割高になる場合があります。
部数によりますが、目安として50,000枚までは校了後約2~3日で圧着加工、発送までいたします。
媒体での入稿も可能ですが、当社のデータ入稿システム「コミュネット」をご利用ください。
はい、可能です。お勧めのプリンター、圧着加工機(シーラー)をご提案させていただきます。
もちろん可能です。郵送料が80円から50円になりますし、封筒や封入作業も不要になるなど、メリットがあります。ただし、請求書の発送件数によっては、メリットがない場合があります。
一度お気軽にご相談ください。ヒアリングの上、判断させていただきます。
当社の圧着はがきは前糊タイプでニスやビニールを使用しないタイプですので、記入は可能です。